九州 熊本のこだわり農家が育てる、野菜、みかんやデコポンなどの柑橘類、旬のフルーツを生産者の想いとともに安心・安全な食品を産地から直送いたします。

野菜図鑑

  • 緑黄色野菜
  • 単色野菜
  • きのこ類
  • いも類

緑黄色野菜

にんじん ピーマン パプリカ
【栄養分】 【栄養分】 【栄養分】
にんじんと言えばカロテン!免疫力を高めてくれるので皮膚や粘液を強くし、風邪予防や美肌作りに効果的。 ビタミンCがレモン約1個分も含まれています。ビタミンB2を含むキノコや卵と一緒に食べると美容効果も! ピーマンよりもビタミンCがたっぷり!抗酸化作用に加え、カロテンも豊富なので生活習慣病の予防にも。
【保存方法】 【保存方法】 【保存方法】
水気を拭き取り新聞紙で包んで常温保存。夏場はポリ袋に入れて野菜室へ。固ゆでして冷凍しても便利です。 保存は水気に弱いので、しっかり拭き取りポリ袋に入れて1週間以内に使い切りましょう。 ピーマンと同じく水気に弱いので、しっかり拭き取りポリ袋に入れて1週間以内に使い切りましょう。
トマト アスパラ ブロッコリー
【栄養分】 【栄養分】 【栄養分】
βカロテンやビタミン群のほか抗酸化作用のある「リコピン」が多く含まれ生活習慣病の予防に。カロリーも低く、肥満気味の人や糖尿病、高血圧にもおすすめ。 抗酸化作用や老化防止、美容にも効果があります。名前の由来でもあるアスパラギン酸はスタミナ源にもなります。 カロテンとビタミンCのほか、スルフォラファンと呼ばれる成分は、抗酸化作用と解毒作用があり、ガンを抑制する効果が期待されています。
【保存方法】 【保存方法】 【保存方法】
完熟していない場合は常温で、真っ赤なトマトはビニールに入れて野菜室で保存します。火を通す料理に使うなら冷凍保存もオススメです。 穂先を痛めないようにラップで包んで、野菜室に立てて保存。固ゆでしたものを冷凍保存も。 余ったものは小分けにして軽くゆでて冷凍保存。必要な分だけ使えるので便利です。
ねぎ にら ほうれんそう
【栄養分】 【栄養分】 【栄養分】
ビタミンCと硫化アリル、緑の部分にはカロテンやカリウムが多く含まれます。風邪や冷え性に良いと言われ、血行を良くし、殺菌効果があります。 血行を良くして体を温め、胃腸の働きも助けてくれるので、滋養強壮、疲労回復の効果があります。 ΒカロテンやビタミンB郡、C、鉄分、葉酸などがたっぷりで、栄養価は緑黄色野菜の中でもトップクラス!
【保存方法】 【保存方法】 【保存方法】
余ったらラップをして冷蔵庫へ。小口切りにして冷凍保存しても便利です。 にらは痛みが早いので、タッパーに入る大きさに切り、水をひたひたに入れ冷蔵庫へ。タッパーの水をこまめに替えること。 ビニール袋へ入れて野菜室に立てて保存。ゆでて絞ったものを、小分けにラップで包んで冷凍しておけば便利です。
こまつな しゅんぎく チンゲンサイ
【栄養分】 【栄養分】 【栄養分】
ビタミン、カルシウム、鉄、βカロテン、食物繊維など栄養の高い野菜です。特にカルシウムは野菜の中でもトップクラス!成長期の子に積極的に食べさせて下さい。 カルシウムやβカロテンが豊富です。特にβカロテンがたっぷり含まれているので、肌荒れや風邪予防にも。独特な香りは食欲増進の働きも。 βカロテンやビタミンが豊富で生活習慣病予防にも期待の野菜。油で炒めることでミネラルやビタミンの吸収も高まります。栄養豊富なのにカロリーが低いヘルシー野菜です。
【保存方法】 【保存方法】 【保存方法】
しめらせた新聞紙で包んで野菜室に立てて保存します。余ったらものは、固ゆでしてカットしたものを、ポリ袋へ入れ、冷凍しておけば便利です。 しめらせた新聞紙で包んだものを、ポリ袋に入れて、野菜室で保存します。鮮度が落ちやすいので、早めに使い切りましょう。 しめらせた新聞紙で包み、立てて野菜室で保存します。
みずな おくら さやいんげん
【栄養分】 【栄養分】 【栄養分】
ビタミンCやEのほか、ポリフェノールも含まれているので、老化防止や美肌づくりなど女性に嬉しい美容効果が期待できるお野菜です。 ネバネバのもとペクチンとムチン。食物繊維のペクチンは整腸作用と血糖値の上昇を抑え、糖タンパク質のムチンが胃壁を保護してくれます。 βカロテンやビタミンB群を多く含みます。βカロテンは体内でビタミンAに変わり、皮膚や粘膜の抵抗力を高め、健康に保ちます。
【保存方法】 【保存方法】 【保存方法】
しめらせた新聞紙で包んだものを、ポリ袋に入れて、野菜室で保存します。鮮度が落ちやすいので、早めに使い切りましょう。 ポリ袋に入れ野菜室で保存。長期保存は硬めにゆで、ラップをして冷凍します。 風味が落ちやすいので、余った物は硬めにゆでて冷凍保存し、早めに使い切りましょう。
さやえんどう かぼちゃ
【栄養分】 【栄養分】
カロテンやビタミン類が豊富。必須アミノ酸のリジンが含まれているので、成長促進や、集中力を高める効果があります。 カロテンやビタミン類が豊富なので免疫力を高め、生活習慣病予防や美肌効果も。
【保存方法】 【保存方法】
ビニール袋に入れ野菜室へ。長期保存は硬めにゆで、水気を切って冷凍保存しましょう。 丸ごとなら常温保存、カットしたものは種の部分をから痛むので、スプーンでくりぬき、ラップをして野菜室で保存します。

淡色野菜

なす きゅうり ズッキーニ
【栄養分】 【栄養分】 【栄養分】
ナスニンというポリフェノールを含み、抗酸化作用があり、眼精疲労の回復、血管をきれいにし動脈硬化の予防の効果もあるといわれます。 利尿作用が高く、新陳代謝を高め体の中をキレイにしてくれます。身体にこもった熱を取り除く作用もあるので、夏バテ予防にもオススメです。 油で炒めるとカロテンの吸収率がアップし、免疫力が高まるので風邪の予防に。ビタミンB2も含まれ、粘膜を正常に保ち美肌効果も。
【保存方法】 【保存方法】 【保存方法】
冷気に弱くしなびてしまうので、ラップか新聞紙で包んでポリ袋に入れ野菜室へ。 水気をとり、新聞紙やキッチンペーパーで包んだ上からラップし野菜室で保存。 ビニール袋かラップに包んで冷蔵庫で保存し、3〜4日で使い切りましょう。
きゃべつ レタス 白菜
【栄養分】 【栄養分】 【栄養分】
キャベツに含まれるビタミンUは胃粘膜を活性化させ、胃酸の分泌を抑え胃潰瘍や十二指腸潰瘍の改善にも。ビタミンは熱に弱いので生で食べるのがおすすめです。 豊富なビタミン類のほか、カリウム、鉄分、カルシウムなどを含みます。生で食べるのが一番ですが、油で炒めると量をたくさん食べられるので、食物繊維も多く摂れます。 ビタミンCとカリウムが多く含まれます。どちらも水に溶けやすいので、鍋やスープで食べるのが、やっぱり一番のおすすめです。
【保存方法】 【保存方法】 【保存方法】
乾燥に弱いので、カットしたものは切り口をしっかりラップし冷蔵庫へ。千切りなどに切ってしまうと鮮度が落ちやすくなるので、必ず調理前にカットしましょう。 乾燥しないよう湿らせた新聞紙で包み、ポリ袋に入れ冷蔵庫へ。鮮度が失われやすいので、早めに食べましょう。 冬場で丸ごと1個の場合は新聞紙で包み、涼しい場所に立てて保存します。カットされたものはしっかりラップし野菜室で保存し、早めに食べきりましょう。
たまねぎ ダイコン かぶ
【栄養分】 【栄養分】 【栄養分】
硫化アリルが多く含まれ、ビタミンB1の吸収を高め、血液をサラサラにしてくれます。疲労回復や抗菌作用もあるので風邪の予防にもおすすめです。 根の部分にはビタミンCや消化酵素が含まれ、胃もたれや胸焼けなど整腸効果があります。葉にはカロテン、ビタミンC、カルシウム、食物繊維がいっぱい。 だいこん同様に根の部分には胃もたれや胸焼けなど整腸効果、葉の部分にはビタミンが豊富なので美肌効果も。しっかり葉も食べましょう!
【保存方法】 【保存方法】 【保存方法】
風通しのよい日の当たらないところに吊るして保存します。新たまねぎは痛みやすいので、早めに食べきりましょう。 葉を落とし、カットした物はラップして冷蔵庫で保存しましょう。 葉と根の部分を切り分けて別々にポリ袋に入れ冷蔵庫で保存します。
カリフラワー とうもろこし にがうり
【栄養分】 【栄養分】 【栄養分】
ビタミンCがとっても豊富な野菜です。ビタミンCは加熱しても壊れにくい栄養なので、抵抗力をつけ風邪の予防や、美容効果も期待できます。 糖質、タンパク質が主成分。ビタミンE、B1、B2、カリウム、亜鉛、鉄などの栄養も多く、主食としている国もあるように栄養豊かです。 美肌効果のビタミンCや、身体の動きを補助するカリウムが豊富です。食欲増進効果もあるので、暑い夏にもってこい。
【保存方法】 【保存方法】 【保存方法】
ラップで包んで野菜室で保存します。冷凍する場合は茹でて、しっかり水けをきり冷凍します。 甘みが減り味が落ちてしまうので、ゆでたものを冷凍保存しましょう。 中の種と綿をとり、ラップをして野菜室へ。冷凍する場合は薄くスライスし、ポリ袋に塩を入れ冷凍庫へ。
ごぼう れんこん
【栄養分】 【栄養分】
食物繊維が豊富で胃や腸をきれいにします。ポリフェノールも多く含まれており、有害な活性酸素を分解し、老化や生活習慣病を予防します。栄養成分やうまみも出てしまうので、アク抜きは不要です。 ビタミンCと食物繊維が豊富なので、身体を内外からきれいにしてくれます。野菜では珍しく、貧血予防のできるビタミンB1・B2を多く含んでいるところにも注目です。
【保存方法】 【保存方法】
泥のついたものは新聞紙で包み、冷暗所へ。洗いごぼうは野菜室へ。ささがきや短冊切りにし、冷凍しても便利です。 湿らせた新聞紙に包んだものをポリ袋に入れて、冷暗所か冷蔵庫で保存。

きのこ類

しいたけ えのき しめじ
【栄養分】 【栄養分】 【栄養分】
低カロリーで、ミネラル・食物繊維が豊富です。特に生活習慣病や便秘などの方にオススメです。ビタミンDに変わるエスゴステリンが含まれているので、子供や妊婦さんは積極的に食べて。 発芽玄米などに含まれるギャバという成分が含まれます。腎臓や肝臓働きを活発にする働きがあります。さらに疲労回復効果のあるビタビンB1はきのこの中でもトップクラスです。 カリウムや鉄分、ビタミンB2、ビタミンD、アミノ酸が豊富に含まれています。 日本人に不足しがちな必須アミノ酸「リジン」も含んでいます。 リジンはたんぱく質やカルシウム吸収促進する働きがあります。
【保存方法】 【保存方法】 【保存方法】
生のものは鮮度が落ちやすいので、適当な大きさに切って冷凍保存。 ラップに包んで乾燥を防いで保存。冷凍する時は、根元を切って小分けにしておけば便利です。 水気を良く取り、ラップをして冷蔵庫へ。しめじはいたみやすいので、早めに食べ切りましょう。
まいたけ エリンギ
【栄養分】 【栄養分】
βグルカンが豊富で、食物繊維と同じ働きをするので、腸を刺激して老廃物などの排出を促すので、大腸ガンの予防にも効果があるそうです。 食物繊維が豊富なうえ、低カロリー食材なのでダイエット食品にもオススメです。カリウムもたっぷり含まれており、高血圧の解消にも役立ちます。
【保存方法】 【保存方法】
水気を切り新聞紙に包んで冷蔵庫へ。干しまいたけにすると長期保存もできて便利です。 ラップで包みお早めに使い切って下さい。湿気に弱いので、水分にはご注意ください。

いも類

じゃがいも さつまいも さといも
【栄養分】 【栄養分】 【栄養分】
ビタミン類が豊富で、特にビタミンCがたっぷり含まれています。でんぷんに包まれているので煮たり、焼いたりしても壊れにくい優秀食材です。 食物繊維は、便秘を解消させる作用と、血液中のコレステロールを低下させる作用、血糖値をコントロールする働きも。成人病の予防に効果的。 ぬめり成分のガラクタンとムチンという栄養分が含まれます。ガラクタンは、脳細胞を活性化させ、ムチンは胃や腸壁の潰瘍を予防し肝臓を強化してくれます。
【保存方法】 【保存方法】 【保存方法】
ダンボール箱に入れて暗くて風通しの良い場所(目安7〜15℃)に保存。新聞紙で包み野菜室で保存すると甘みが増すので煮物にオススメです。 新聞紙で包むか、ダンボールに入れて風通しの良いところに保存。水洗いされたものは、水分を吸ってしまっているので早めに使い切りましょう。 泥つきのものは新聞紙に包み、湿り気を逃さぬように常温で保存。泥なしのものはビニール袋に入れて、冷蔵庫で保存します。品質低下が早いので、なるべく早く食べきりましょう。
やまいも
【栄養分】
でんぷんと糖質(炭水化物)が豊富なので、疲労回復、虚弱体質の改善、免疫力のアップなどがあります。アミラーゼやジアスターゼという酵素も含んでおり、消化を助ける働きも。
【保存方法】
新聞紙で包み、冷暗所で保存します。切ったものは、切り口をラップで包み、野菜室で保存します。
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